ヘアークルー新年会

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今宵は年に一度のヘアークルー大新年会が開催されました。

といってもレギュラーメンバーはオーナーと僕だけ。

2人でしっぽり飲んでました。

と、思いきや。

オーナーの奥様おりーの。

オーナー長女おりーの。

オーナー次女おりーの。

オーナー次女旦那おりーの。

オーナー次女息子×2おりーの。

えっ?

これって。

あれ?

杉島家食事会じゃね?w

んでも全然オッケー。

楽しかったです。

その後皆んなで布施戎に行き

商売繁盛をお祈りしてお開きでした。

映画

アマゾンでこいつを買ってから

立て続けに3本映画を見た。

このタブレット8980円がプライム会員なら4980円っていう安すぎな設定だったんだけど遂にそのキャンペーンも終わってしまった?

いやいやまだやってそうだ。

家で見たい映画をダウンロードしといて通勤の電車内で見ていることが多いです。

んで立て続けに見たのが

ボーンアイデンティティを始めとするボーンシリーズ。

有名な映画ですよね。

見た事なかったです。

そもそも映画自体をこれまでそれほど見てこなかったので、作品がどうとか、脚本が俳優がとかそういう事は全くわからない。

お客様に映画好きの方が結構いらっしゃってそんな方達とも何か共有したいなぁとも思っています。

おすすめ教えてくださいませ。

んでこの『ボーンアイデンティティ』

ロバート・ラドラムが1980年に発表したベストセラー小説、『暗殺者』を大胆にアレンジして映画化された『ボーン・アイデンティティー』は、最初から最後までスピード感あふれる展開を見せている。複雑に絡み合ったストーリーは、自分の名前、職業、最近の行動に関する記憶さえ失くしたCIA工作員のジェイソン・ボーン(マット・デイモン)が、チューリッヒで無一文のドイツ人旅行者(『ラン・ローラ・ラン』で主演のフランカ・ポテンテ)を巻き込んで、失われたアイデンティティを探し求めるところから急展開を見せる。CIAの上官(クリス・クーパー)が殺し屋を送り込み、ボーンを抹殺して、失敗に終わったミッションを闇に葬ろうとするが、ボーンは強靭な肉体と訓練で身につけた戦闘術を駆使しながら対抗し、パリを目指す。ダグ・リーマン監督(『Go』)によって原作の複雑なストーリーへ人物描写に対する独特の視点が吹き込まれ、デイモンとポテンテのユーモラスでスリルを求めるという互いに共鳴する部分が、息詰まるアクションシーンの中で調和を見せている。1988年にはTV用映画としてリチャード・チェンバレンが主演したこともある本作品は、新進気鋭の俳優たちによる演技が光り、知性にあふれながら大衆にもアピールする興奮場面が全編にわたって繰り広げられている。(Jeff Shannon, Amazon.com)

ここから『ボーンスプレマシー』『ボーンアルティメイタム』と続く3部作の1作目。

なんだこれ…

面白すぎる…

めちゃ好みでこんな映画初めて見たわ。

もうアクションがハンパない。

ド派手な爆発シーンとかしらけちゃうんですがそんなの無いし、なんか独特の格闘技で身の回りの物を使って戦う感じとかリアルな感じだし。

見終わったら即次のダウンロードして立て続けに3本見てしまったわけです。

3本とも最高でした。

こういう連作ってどんどんグダグダになっていくイメージなんですけど、むしろ右肩上がり。

これ全部無料ってプライム会員神かよ。

んでこのボーンシリーズ、今続編撮影中なんですって。

http://eiga.com/news/20151116/4/

今年夏公開予定。

見に行くわ。絶対。

楽しみです。

今見てるのもCIA系なんですが、ちょっとゆったりしててなかなか進みません。w

明日あたりに一気に見ようと思います。

ジェイソンボーン症候群

マッドデイモン扮するCIA工作員ジェイソンボーン。

彼は並外れた格闘能力も凄いんですが、それよりも何よりも一瞬で状況を分析し的確な行動をとる判断能力がハンパないのです。

情報を見落とさぬように常に視線を走らせるジェイソンボーン。

見終わった後はボーンさながら無駄に視線を走らせる僕。

防犯カメラの位置を無駄に確認する僕。

路肩に停まっているバンに無駄に警戒する僕。

家の中でこっちに歩いて近づいてくる妻に無駄に止まれ!と言ってみる僕。

妻『はぁ?』

『ボーン・スミタツーヤ?は?』

娘との遊びは専らCIAごっこ。

物陰から飛び出して狙撃!

の図。

あ、ジェイソンボーンはこんな派手な事はしません。

もっと淡々と、敵を倒すのです。

どうやら今日も我が家は平和のようです。

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ABOUTこの記事をかいた人

sumitatsuya

阪急豊中駅近くのPalacchi豊中店のスタイリスト。カラー剤『THROW』を駆使した究極のアッシュを体現。髪をベースから作り込み色持ちや発色の良さ、髪への負担を最大限に考慮した中長期的なプランを提案する、地域随一のカラーテクニック。しがらみの無い柔軟な発想でサロンワークに取り組む一方、ウェブ上で個人メディア等を通じてサロン外でもお客様に携われるように絶えず発信をしている。