妻髪@おれの必殺THROWカラー。

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昨日の休みに妻髪を粛々と。

明日発売のTHROWでカラー。

妻の髪はTHROW染め2回目ですね。

妻的には色が抜けた感じも好きらしく良好な感触です。

この度はTHROWも発売されるし自分の必殺カラーレシピなる物を突き詰めました。

これがおれのTHROWカラー!というものが欲しくてですね。

単品使用ではその能力は十分把握出来たと思いますので、ミックスをそろそろ導入して自分の必殺を持っておきたいな、と。

詳細はTHROWjournalにも書きましたが悶絶の仕上がりでした。

よし、これでいこう。おれのTHROWカラー。

そういった『推し』も必要だと思います。意外とカラーの『お任せ』って多いものですから。
その信頼の証にとっておきを示したいですよね。

レシピはTHROWjournalで公開しているとかいないとか。

必殺だしな〜教えたくないないなぁもにょもにょ…と語っていますので見ていただいたら良いことがあるかもしれませんね。

レシピ非公開?!これが自分の必殺カラー! | THROW JOURNAL

THROWカラー。外での見え方は?

journalでは書かなかったのでこちら限定公開ですが、実際外で見た感じの自然な髪の見え方は如何にという事でモデルが妻ですから一緒に歩いている時に隠し撮りしました。

外で見るとこんな感じです。

如何でしょう?落ち着いた雰囲気ですか?大人?上質?洗練?艶感?アッシュ?マット?

どれも正解だと思います。

僕が言いたいのはいつもMEIを抱っこしてくれてありがとう。という事でお後よろしくさようなら。

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ABOUTこの記事をかいた人

sumitatsuya

阪急豊中駅近くのPalacchi豊中店のスタイリスト。カラー剤『THROW』を駆使した究極のアッシュを体現。髪をベースから作り込み色持ちや発色の良さ、髪への負担を最大限に考慮した中長期的なプランを提案する、地域随一のカラーテクニック。しがらみの無い柔軟な発想でサロンワークに取り組む一方、ウェブ上で個人メディア等を通じてサロン外でもお客様に携われるように絶えず発信をしている。