赤もガンガンいくよ!スピットレッド@布施@メンズカット

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虎視眈々と『布施 メンズカット』キーワードを狙い続けて黙々と切るHAIR CREW澄辰也。

誰もそんなワードで検索しないんじゃ?とも思うんですがやってやるだけやってまえ。です。

意外と多い赤系カラー

メンズのお客様でカラーオーダーが意外と多いのがレッド系、オレンジ系カラーなんですよね。

巷では空前の赤み滅殺アッシュ旋風かもしれませんが、赤のオーダーは結構多いのです。

傾向としては大学生ぐらいの方が多いのですが、まぁよくよく考えると髪を自由にできるのってその世代の方が多いので傾向というほどでもないかもです。

ただ自分のそれぐらいの時期を思い返すとやっぱり髪を赤にしていました。

センターで割って右だけブリーチしてマニュキュアで赤乗せるとか。

mixiのHNを『はんぶんこ』ってしてたんですが、当時の自分の勢いを感じます。イケイケです。mixiはパスワードを忘れてログイン出来ませんがあのアカウントは生きている事でしょう。

今見たら恥ずかしすぎるのですがそんなイケイケ当時の写真残ってないから誰か残ってたら送ってくれてもいいんですよ。

そういう訳でその世代の方が赤っぽくしたい!っていう気持ちは死ぬほど分かります。

だって当時の自分は『アッシュ?わかんない。ただの茶色でしょ?』

ぐらいの色彩感覚で今ではアッシュの奥ゆかしさにハマっていても当時の気持ちは忘れられるわけもないのです。ははは。

ただビビットな色味はそれなりに難しく、かといってそこまでのゲスさは求めていないというのも感じますので程良い赤みに落ち着いて仕上げる事がほとんどです。

安定の超絶フォワードセッット。

メンズの赤いのも是非お任せください。

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ABOUTこの記事をかいた人

sumitatsuya

阪急豊中駅近くのPalacchi豊中店のスタイリスト。カラー剤『THROW』を駆使した究極のアッシュを体現。髪をベースから作り込み色持ちや発色の良さ、髪への負担を最大限に考慮した中長期的なプランを提案する、地域随一のカラーテクニック。しがらみの無い柔軟な発想でサロンワークに取り組む一方、ウェブ上で個人メディア等を通じてサロン外でもお客様に携われるように絶えず発信をしている。