毎日ブログ書けって書いてない人に言われてポカーンな話

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某ホトペの担当さんから久しぶりに電話が入って座席数がなんやらかんやら言われて、サイト内のブログも更新しろ言われて火がついてしまいました。

あちらの言い分もよーく分かるし、正論だとは思うのですが何だかズレてるような気がして…。

Sumi
そちらでは何か書く気がしない。エディター使いにくい。

『どうしたら書く気になりますか?書きにくいっていうとどういう機能が書きやすいですか?』

ってそれをこっちが考えて、こっちが教えてあげるの?

Sumi
何かと忙しいのでホトペのブログまで手が回らない

『毎日10分15分使って書けませんか?』って。

Sumi
あなたは毎日時間使ってブログ書いてるんですか?1ヶ月でも1週間でも書いたことあるんですか?

『…ありません。』

ってなんかおかしくない?

Sumi
どんな記事を書けば?(意地悪質問)

『ヘアクルーさんは老若男女幅広い層のお客様がいらっしゃるので、そういった方にリーチするような!』

そんなハイレベルな記事書けたらプロになれるわw

っていうか『老』はまずホトペのブログなんて読まないでしょw

『若女』のなんて滅多にいらっしゃらないよw

ってちょっと意地悪に考えたけど、言葉の意味は幅広い層にって事でしょう。

まぁそういった『若女』を呼び込むために頑張りましょう!といった一言があれば良かったのですがそれも無し。

新規は圧倒的にメンズ客が多いのだからそっち向けの記事を増やしましょう、という事なら納得だったのに…。

アメブロなんかめちゃ書きやすかったし、結構書こうかなぁって気になるような使用感だったので、担当さんも自ら書いて研究してみればいい。

毎日1ヶ月ぐらい『老若男女にリーチする』と思う記事を書いてみたらいい。

ほんでその自らの経験からこちらにアドバイスくれたらいいじゃないか。

という事で気づいたのですがたった一つの事で今日話し合った出来事は解決するじゃないですか。

ホトペ担当さんが毎日ブログを書く!

これで万事解決。

このブログはユーザーさんは見なくても良いから、ホトペさんのカスタマーである我々美容室のスタッフだけが確認出来るようにする。

特定のカスタマー(美容室)に対してでなくていいから、何でもいいから毎日更新。絶対毎日。休みの日も。

エディターの使い勝手も分かるし、こんな機能があったらば…っていうのも分かる。

毎日10分、15分使って書いてくれたらいい。

楽勝でしょ。

pvも何万もいらないけど、というか担当店数は限られているだろうからそのお店の数だけpv取れたらいいや。

僕達が読みたくなる様な事を書いてくだされ。

楽勝楽勝。

担当の〇〇さんが毎日書いてるんだから僕達も頑張って毎日書くぞー!負けないぞー!ってなりますよ絶対。

これでみんな仲良く万事ハッピー。

って愚痴みたいになっちゃってすいませんでした。

こっちでは何かと毎日書いてるんですけどね。

なかなかホトペさんにはパワー割けないんです。

別に喧嘩したい訳ではなくて色々言われたからこう返しただけで、数は少ないといえどもご新規さんを呼んでくださっているのは確かだし、自分がホトペでも死ぬほど頑張ればそれでいいのかもしれないけど、あんまり『ブログ書け書け!』言われるから胃が痛くなるまで担当さんと話しましたよ。

あんまり得意じゃないんですよね。

自分の理屈をガーッと喋るのって。

だって間違ってるかもしれないし。

人の意見はあぁこういう考えもあるんだなぁって吸収出来るんだけど、自分の話が人の為になると思った事が無いのであまり偉そうに喋りたく無いのです。

でも今日はこんな感じで書き記しておきます。

あっでもあれだけ喋れた自分に驚いた。少しは賢くなってるのかな…。

担当さんも見てくれたいいなぁ。(絶対見ないだろうけど)

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ABOUTこの記事をかいた人

sumitatsuya

阪急豊中駅近くのPalacchi豊中店のスタイリスト。カラー剤『THROW』を駆使した究極のアッシュを体現。髪をベースから作り込み色持ちや発色の良さ、髪への負担を最大限に考慮した中長期的なプランを提案する、地域随一のカラーテクニック。しがらみの無い柔軟な発想でサロンワークに取り組む一方、ウェブ上で個人メディア等を通じてサロン外でもお客様に携われるように絶えず発信をしている。