THROW新色がきちゃったり

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Palacchi豊中でも絶賛取り扱いのTHROWカラー。

僕自身も愛して止まないTHROWカラー。

色々としがらみが無ければ自分が手掛けるカラーリングは全てTHROWを使いたいなぁと思っているのですが、まぁ中々オトナの事情ですよ。

んでも店舗内でのTHROWカラー比率は一番という中で散々使い込んでいますが、待ちに待った新色の登場のようです。

【ついに公開!】あれの新色の名前はあれ | naoto kimura

涼しすぎますね… 夏は終わったんでしょうか… なんの関連もありませんが… 発売して1年半… THROWは、アッシュやマットなど寒色系の発色にこだわった、プロ向けヘアカラー剤です。アッシュをはじめとする、表現が困難だったクールカラーも、内部からしっかり染め上げます。 かなりのサロン導入数、BEXさん史上初の大ヒット商品となったプロフェッショナルヘアカラー剤… 「THROW(スロウ)」 とにかく”カッコいいを作る”がコンセプトのこのカラー。 また色々こだわりを集めてつくりました。 そう、使い手を選ばないカラー剤に魅力はありません。 振り回すからいいんです。 難しいからいいんです。 そして置いてるだけでいいんです。 そんなカラー剤なのです。 と、いうことは「ニッチな層」にウケればよい。 そういった意味を込めまして… そのカラーの名は… というこれまた斬新なプロダクトネームとなりました。 THROWは基本、「アッシュにしかこだわりまテン!なぜならほとんどアッシュばっか使ってるからです」 に始まり… 「オシャレな30代にフィットすればよし」 みたいな針に糸を通す様な層に向けて… 「使うことによって美容師の承認欲求を満たす」 と共に… 「安い!」 がキーポイント。 そんな事からか、新色に関しても… 「極端なもの」 という観点から考え、アクセントラインのみの制作に入りました。 スモークはゴリゴリのグレー 2,201 Likes, 4 Comments – 木村 直人 (@air_kimura) on Instagram: “先日の鈴木えみさんの仕上がり。 @emisuzuki_official 実際はかなりくらいのですが、光が入るとふわっとブルーモノトーンみたいに色が出てきます。 例えば室内だとほとんど黒です。…”

メイキングムービーまであったりして相変わらず先進的なプロモーション。

恐らく!いち早く新色のサンプルが届くはずです!

何故ならわたしはTHROWjournalのオーサーだからさー!(最近書いていなくてすみません)

とにかく手に入ったら速攻レビューですね。

本当に楽しみです。

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ABOUTこの記事をかいた人

sumitatsuya

阪急豊中駅近くのPalacchi豊中店のスタイリスト。カラー剤『THROW』を駆使した究極のアッシュを体現。髪をベースから作り込み色持ちや発色の良さ、髪への負担を最大限に考慮した中長期的なプランを提案する、地域随一のカラーテクニック。しがらみの無い柔軟な発想でサロンワークに取り組む一方、ウェブ上で個人メディア等を通じてサロン外でもお客様に携われるように絶えず発信をしている。